こんな方におすすめの手法です

Amazonやヤフオク等で物販を行っている (もしくはこれから行おうとしている)



収益が安定しない!(伸びない)



仕入れ資金が乏しく、大きくショップを展開できない・・・


上記条件に一つでも当てはまる方には非常に役立つ手法と思います。
読むだけで一気に収益が上がる方もいますので、
どうぞ日々の物販作業に活かしてください。

 

危機感を持っている方、
正解です

 

このように思ったことはありませんか?

事業を維持するのに、今のような
ありきたりな方法で大丈夫だろうか?

 

いえ、大丈夫ではありません。

 

このようなお便りをいただきました。

  • 初めまして。井上と申します(仮名)。
    私は、 Amazonで中国輸入の無在庫物販を行いつつせどりもやっております。
    2014年にはじめて1年くらいで2万アイテムほどの登録が完了したところでようやく月利益が150万円を突破しました。
    有頂天になりそこで会社も辞めてしまったのですが(なんせそれまでの月収の5倍はありましたから・・・)、
    2015年に入ってから同じ商品を登録してく
るライバルが増え、安売り合戦へとなってしまいました。
    そこで、販路をAmazon以外に求めてみたのですが、
    なかなかそれもうまくいかず今では月利益は20万円程度までおちてしまい、
    サラリーマンの時より少ない報酬となってしまっています。
    やってもやっても売り上げが落ちていく現状をなんとか止めたくおもっておりますが、どうしてよいのかわかりせん。
    筋違いと思われるかもしれませんが、どうにか助けていただけませんでしょうか。よろしくお願いしたします。

また、このような相談もよく来ます。

  • お久しぶりです。昨年、〇〇社長にご紹介いただきました八木(仮名)です。
    お元気でしょうか?
    あれから、いろいろ調べながらAmazonでネッシー等で仕入れたのものや中国のショッピングサイト、
    欧米のショッピングサイトから仕入れたものを販売しようと試みています。
    しかし、私の作業速度が遅すぎるのでしょうか、なかなか利益がとれません。
    先月は結局50商品ほど出してみて2個売れただけです。。
    売り上げとして一万円もいっていない状況です。
    この作業を繰り返していけば、私は物販の利益だけで生活できるというイメージがまだどうしても持てません。
    とにかく大量に今の作業をすればいいのでしょうか。
    もしくは、何か間違ったことをしているのでしょうか。
    もし可能でしたら、その点をご教示いただけますとありがたいです。

これらの悩みをまとめると・・・、

  1. 出品数は日々増えているのに売上が落ち続けている(もしくはまったく売り上げがあがらない)
  2. 売上を意識しすぎると価格を下げざるを得ないため、売上はあがっているが利益率がどんどん下がっている
  3. Amazonやヤフオク以外にも売れるところはないか探したが見つからない
  4. 売り上げが落ちているので資金がたまらない
  5. 残資金が落ちてきているので、別の仕事を探したり、何か物販以外にもお金にならないか調べている


というものです。
見るからに危険な状態ですが、この手の悩み相談はまったく珍しくありません。
あなたにもあてはまる項目があるのではないでしょうか?


2年くらい前まではAmazonにおける物販や、ヤフオク・楽天、ヤフーショッピングなどで、月にサラリーマンの何倍もの利益をあげている方はごろごろ見かけました。

 

しかし、その後多くの個人事業主の方が物販事業に参入してきたため、簡単に稼げる時期は完全に終了したのです。

これからは敵だらけのなかで上手に勝つスキルが求められるようになります。しかし、その流れは年々強まります。年々参入者は増えますから。

そのため、上記5つの悩みが出てくるのです。
多くの方が撤退していき、場合によっては会社を倒産させることもある時代の到来です。

「普通のやり方でいいのだろうか・・・」といった危機感を持っている方は正解なのです。

もともと多くの事業収益を上げていた方は、がっかりしてしまうかと思います。

なぜこんなことに・・・。
もうこの手法は儲からなくなってきた。。。
もうダメなんだこの手法は・・・。
こう嘆きたくなって来るかもしれません。
また、今はまだそう大きくマイナストレンドに変化していることに気付いて
いない方も、今のままでは必ず近いうちに収益が落ちていくでしょう。

しかし、大丈夫です
ご安心ください

しかし、今回このページに情報をまとめていったのは「インターネット上の物販はもうだめだ、新しい事業をやろう」とか、「今やっている手法はもう通用しないから裏技的なこの手法を用いていこう」といったことをお話ししているわけではありません。高額の何かを売りつけるようなものでも断じてありません。
そしてもちろん、「もう稼げないよね」と嘆いておしまいというものでもありません。

ではなぜこのページを作ったのか。その経緯について説明いたします。

私たちは株式会社 LEAN JAPAN (リーンジャパン)と申します。

私たちは東京の六本木に位置するシステム開発・ウェブ制作会社です。もともとはインターネットプロモーションの会社でしたが、会社の規模の工場とともに、今は売り物関連のシステム全般を行うことが多くなってきました。特に2009年くらいからショッピングカートシステムや、クレジット決済システム事業が多いです。
簡単に弊社実績をご覧ください。

まったくダメだった事業も数多くあるのですが、いろいろな方に助けられ、 おかげさまで上記のようなうまくいった事業も複数できてきました。上記をご覧になればわかるとおり、決済系やEC系において弊社はそれなりの実績は企業価値のため規模をとろうと大きく売り上げを伸ばしてきたのです。

 

こうなると、多くの情報が毎日私たちの中を通り抜けます。
そして、その中で「物販で稼いでるという方たちの収益が落ちてきたな」 と2015年の頭くらいに感じていました。

しかし、その中でも一社だけ
100億円の売上げ増となりました

競合者が増え、売上が落ちてきている。ネット上での物販にすでに参入していた方は2015年頭くらいにそう皆感じたはずです。

しかしその中で。一社だけ・・・2015年だけで100億円以上の売上げ 増に達した会社がありました。それはルイヴィトン・GUCCI, HERMES、COACH、ブルガリなどのハイブランドメーカーと直接のやり取りをし、大量に輸入をして日本で販売している会社です(ドン○ホーテ や、ビッグ○メラもそちらから仕入れています)。

たまたま弊社がこちらの会社へのパイプが2015年にできました。そこで知ったのが、この古い(失礼ではありますが)商売が、1年で100億円増といった形で伸びているということです。もともと500億円もの年商があり、さらにそれが600億円を突破したのだからすさまじいお話しです。インターネットで本格的に販売を始めたのが2014年ですから、一気にネット物販をやっていた方をごぼう抜きにしていったのですね。

興味をもった私たちは、この会社の手法や取り扱い商材について徹底的にリサーチを行い、社内でも多くの議論を行いました。結果、わかったこと。それは、「この手法はネット上で物販を行っている方でも使えるものだ」ということです。

もともとの手法を
バージョンアップさせましょう

と冒頭で書きましたよね。

こちらは
1、大丈夫
2、大丈夫ではない

という選択肢でいえば、正解は2です。もともとの手法だけでは、参入者が増えてきており、利益は落ちていくばかりであることはもうわかっているとおりです。とはいえ、まったく新しい手法にしてはいけません。絨毯経営という考え方があります。これはとある有名な税理士先生に教わった言葉です。

絨毯経営

絨毯経営とは、事業は絨毯をしきつめるようにやるべきという考え。 すなわち、うまくいった事業ができたら、その少し隣にだけ手を伸ばす。 そしてそれでうまくいった事業がまたあったらまたその少し隣にだけ手を伸ばすべき。 これに反して、頑張って遠いところまでジャンプして連続性のない新規のものをやってしまった経営者から失敗するという経営多角化に関するノウハウの一つ。

確かに、新しい事業は常に魅惑的に響きをもちます。細部が見えないときはどんな事業もいいところしか見えないからです。しかし、具体的に参入したところで、「こういうところが難しいな」とか「ここがめんどくさいな」といったものが初めて見えてくるものなのです。

故に、この絨毯経営の考えは正しいと思います。うまくいった(ほかの人がうまくいっている)手法とまったく違うものにジャンプしないことが肝要です。新規の事業をやるのではなく、今やっていること、今他の方が稼げている確固たる事業を「バージョンアップ」させるだけに留めましょう。

ー Amazon 等で稼いでる人はまだまだいる

結局、以前よりも、どんどん淘汰されてきているとはいえ、稼いでいる人はいます。無在庫であろうと有在庫であろうと、Amazon等のプラットフォームの力はやはりすさまじく、利用者はまだまだ拡大していっています。

ここをスタートにして成功した人は数しれません。
あまりに簡単に成功できたため参入者が異様に増えてしまったという問題は既に論じたとおりですが、しかしそれでもプラットフォームがダメってわけではありません。

ここからぶれないようにしましょう。やめてしまう必要はありません。やめてしまわず、今あるメリットをそのまま維持しながら、欠点を可及的に(できるかぎり)消していくバージョンアップをこれからはかるべきでしょう。それが絨毯経営です。

ー どのようなバージョンアップをすべきか

では、どのようなバージョンアップをするべきでしょう?この点に関しては一年近くの試行錯誤を社内で検証してきました。その結論としては「年商600億円までいった貿易会社のやっているものを拝借すべき」というものです。

但し、その会社は規模が大きすぎてそのまま個人事業主の方は真似できません。まったく同じことをやるには少なくとも100億円以上の資金が必要となるでしょう。

そこで、コストをかけずにやる方法はないのかと考え、その検証に一年もかかってしまったのです。ですが、ようやくできあがりました。

私たちが考え出した以下の手法をご覧ください。

ポイントは「価格」以外の
差別化要素をつくること

年商600億円の事業をコストがかからないものに転換する。
これには難航しました。

が、最後に助けてくれたのは事業の基本に立ち返る思考でした。
事業をうまく継続するには、
他の競合者にない差別化要素をつくることです。
しかし、差別化要素を価格でつけようとすると、
うまくいきません。
安売り合戦にはいってしまいますから、
それって月商1億円とかある人たちが行う作戦なのです。
販売ボリュームを大きくもって、
仕入れ価格を極限まで下げたりできるから、
安売りができるし、安く売っても
利益が残るにすぎないのです。

個人事業主の方をはじめとするインターネット上で物販を行おうとする方がやるにはちょっとしんどい作戦です。

そこで価格以外で差別化をはかることが大切です。

弊社は、10年近くで1000社に近い会社を見てきました。
そこで、価格以外で差別化をはかっている企業はなにをしているのか。
その部分をうまくいっているところは以下の3つの要素を揃えているのです。

これらのどれか一つにしっかりそなえていたり、複数備えることにより、
ライバルに差をつけているのです(複数の要素を備えていれば、当然、
一つ一つの要素は「ある程度」でも十分戦えます)。

1.ライバルが販売していない (できない)商品を売る

ライバルが販売していない商品を販売する。これが有利であることは説明不要でしょう。

極端にいえば、あなたのショップでしか売っていないものがあり、かつ、それがみんなが欲しがるものであれば完璧な独占状態です。
競争などいらないですから、あなたのところからしか売れません。結果、大儲けとなります。

これをやっているのが年商600億円超えの貿易会社です。
こちらは、ハイブランドメーカーとの直接やりとりにより、他の会社が仕入れることができないものを正規輸入点として輸入してきています。
また、COACHのバッグなどにいたってはなんとオリジナル商品までもっています(なんと、貿易会社がメーカーに許可をもらってCOACHの商品を独自開発しているのです。想像を絶する世界ですね)。

これをそのまま真似をすることは不可能です。
100億円は最低必要でしょうし、いや、100億円用意をしてもノウハウなしでは失敗する確率も高いでしょう。

しかし、ハイブランド商材はあまりに魅力的でした。というのは商品の人気はもはやお墨付きだからです。

そこでなんとかこれを取り扱うことができないか奔走しました。

当初、実績のある法人ショップにしか卸していないということでしたが、 交渉を重ね、個人事業主の方にも卸すことが可能となりました。 年間に600億円売れている「ハイブランド商材」の卸しサイトの完成です。

これをAsoortBOX(アソートボックス)と名付けました。

手間なく、先行投資なくして、他のライバルが取り扱えない商品をこれで手に入れることができます。ド○キホーテやビック○メラと同じポジションで物販が可能なのです。

2.ライバルが販売していない (できない)場所で売る

次に、売る場所です。
ここでもライバルに差をつけたいところです。

しかし、これは簡単でした。

既に私たちは真正品のみのハイブランドを販売することが可能となりました。そして当然、その仕入れのエビデンスなどもしっかりとお出しすることが可能です。
そうなると多くのセラーが入りこめない「BUYMA(バイマ)」でアカウントを作ることが可能なのです。

BUYMAは、「かっこいいお友達と買い物にいったら自分もセンスが良くなった!」という体験をネット上で再現することを目指したサイトです。
センスのよい個人のショッパーがブランド物を数多く出品しており、ショッパーが勧めるものを「代わりに買ってきてもらう」というサイト です。

– BYUMA の特徴

BUYMA は、

①資金があまりない
②在庫スペースも限られている
③値引き合戦をする体力がない

という個人の方にまさに向いている プラットフォームです。

BUYMAには以下のうれしい特徴があります。

1.事前の仕入れが不要
2.仕入れが不要なので在庫を持たなくてよい
3.価格破壊が起こっていない。ショッパーのセンスで販売している

というものです。
しかも、Amazonで物販を行なっている方の多くはBUYMAアカウントはもっていません。中国からのノンブランド物などを登録すると、すぐにアカウント削除をされ、二度とアカウントが作れなくなってしまうのです。

厳しいようですが、逆にここで安定的にアカウントをもてればライバルを大きく引き離すことが可能となります。

– 100人以上でやってアカウント削除0人です

この点は厳しく検証を行いました。
AssortBOXでは一年近い検証を行い100名以上の方にBUYMAでの販売 を行なってもらいましたがなんとペナルティを受けた方は0人です。

BUYMAには、AssortBOXの商品が正規のものであることが分かっているのでしょう。

– さらなる検証

BUYMAでは変な商品を出すと数秒でアカウントが削除されたりします。
その速度はすさまじいものです。そして一度そうなると、その後配偶者名義でアカウントを作り直したりしてもまたすぐに削除されてしまいます。

しかし、これはAssortBOXにある正規のブランド物を販売し、実績(評価)を積んだ後だと対応がまるで違います。
例えば、100件ほどの良い評価をハイブランド商品をうってつけたあとであれば、ノンブランドのジーンズなどを販売してもアカウントが削除されないのです。

一般的に、ハイブランド品よりもノンブランド商品のほうが利幅が数倍大きいです。ハイブランド品の唯一の欠点は利益幅なのです。
メーカーは基本的には自分たちで販売する姿勢ですから、これを卸すときに強気の価格設定でやってきます。ひどいものは卸値が販売価格の90%くらいのときがあります。送料などを入れると売れば売るほど普通は赤字ですね。

もちろん、もっと利幅をとれる商品もたくさんあるのでそちらを狙うべきではありますが、それでもノンブランド品に比べるとやはり利幅は低いです。

– 利幅を考えて。徐々にノンブランド物を加えましょう。

そこで、最初にアカウント維持させるため
ハイブランド品を販売します。
そしてBUYMAの評価が蓄積されてきたら、

ハイブランド品以外のブランド品

ノンブランド品

と徐々に利幅の高いものを加えていくのです。
こうすることで利益が一気にUPします。

3.ライバルが狙っていない (狙えない)ターゲットに対して売る

最後に、ライバルが狙っていないターゲットに対して売るというものです。
ターゲットをライバルとずらすことにより大きく成功した会社はいくつもあります。

たとえば、QB HOUSE です。これは1000円でカットのみを行うスピード重視の散髪です。

「私は忙しいから、洗髪も髭剃りもいらない。カットだけを10分でやってくれた方が断然いい」と
思った方がつくった事業形態なのですが、作ったときは周り全員に反対されたそうです。
しかしやってみると大流行。
いっきに全国展開を果たし、その後オリックスに30億円で事業売却しています。これもターゲットを従来の「洗髪や顔剃りをしっかりやってほしい」という客層から「とにかくカットだけでいいから安くやってほしい!」という客層にずらしたことによる成功です。

インターネット上での物販も同じです。
ターゲットをずらすということで大きな成功をおさめる可能性があります。そして、通常の事業とは違い、インターネットでしたら初期費用は
非常に少ない額でターゲットをズラしてテストしてみることが可能です。

これをやらない手はないでしょう。

– 「商品を欲しい人」を狙わない

インターネットの物販では、99%の方が商品を欲しい方をターゲットにし ています。

こういいますと、「何を言ってるのだろう?」と思うかもしれません。
普通に考えると、商品を欲しい人しか購入しないのは当たり前です。しかし、商品を欲しいって方は実は通常の購買活動ではもう買う直前の人たちです。まさに今から買います!という人や、この商品が気になっています!という人たちです。

確かに、そこをターゲットにすると売れます。なんといってもすでに欲しいと思っていたり、商品について気になっている人ですから。ですが、
皆そこを狙っているので完全なレッドオーシャン。ライバルが多すぎて血みどろの戦いを繰り広げることになってしまいます。

– 「商品を購入することで成し遂げられる未来」を欲しがっている方

これに対して、商品自体が欲しいわけではなく「商品を購入することで成し遂げられる未来」を欲しがっている方をターゲットにしている方は皆無です。一部の上位のアフィリエイターが実践している程度です。

これらの上位アフィリエイターは月商で1億円以上到達している場合もあったりするほどの高額報酬を得ていますが、しかし、その「商品を購入することで成し遂げられる未来」を欲しがっている方をターゲットにするという手法は何ら難しいものではありません。
弊社はこれを「コンテンツEC」と呼んでいます。
その手法を実践している有名なメディアを紹介します。

 

MERY[メリー]

 

こちらは「おんなのこの毎日をかわいく」と
スローガンのキュレーションサイトです。
いわゆるまとめサイトですね。

運営はモバゲーで有名なDeNA、
そして月間のPVはなんと2億もあります。
是非、実際に訪問してみてください。

 

MERYの中にはさまざまなまとめ記事が投稿されており、
一つ例をあげますと右図のような

「彼との距離が急接近♡?男ゴコロを刺激する”恋に効く香水”Pick Up」

という記事があります。
この記事を見ている方は、
男性に好印象をもたれるという未来を求めている方です。
当然女性でしょう(男性だったら・・・危険ですね。

ここでは何かを買い物しようとして読んでいるわけではありません。
男性に好印象を持たれる手段を興味津々に読んでいるだけです。

– このページで買えるようになっている

恋に効く香水を読んでいる人は一定の割合でその香水が欲しくなります。男性に好印象を持たれるためには、香水が必要ですから。
そういう目で見ていくと・・・やはりMERYには物販機能がついています。

記事にでてきた香水がここで買えるのですね。

この手法だと、商品を欲しいなとおもって
商品名で検索をしていたり価格比較をしていたりする
ケースより売れる割合はそう高くないと思います。

しかし、割合は高くなくてもアクセスの数は圧倒的に集めやすいです。

そのため、 仮に閲覧した人の1%も購入せず
0.5%程度の購入率だとしても問題ありません。
200人のアクセスがあれば一個売れる計算になりますが、
200人のアクセスを集めることがそう難しくないからです。

– 価格競争も起こりにくい

この手法にはもう一つのメリットがあります。
それは価格競争が起こりにくいのです。Amazonのようなところで販売をし ようとすると同じ商品が一斉に並びますので価格で比較されてしまいます。

しかし、この手法では価格を比較することなくすぐに購入する方も少ないのです(スマホでのアクセスが増える傾向にあるのも理由の一つかもしれません)。

このようなメリットがありつつ、
MERY はバイトに1記事300円程度で書かせているのです。
つまり、何も難しい作業ではありません。

これが弊社がコンテンツ系ECと呼んでいるもので今後増えてくることでしょう。
弊社でもこの手法を用いたサイトを数多く作っています(右図参照)。

3つの要素を
1つのパッケージへと

AssortBOXは前述したライバルが多い状態でも勝つための3つの要素を1 つのパッケージとして提供するものです。

ライバルが販売していない(できない)商品を売っている※1 ハイブランド卸機能で解決!ライバルが販売していない(できない)場所で売っている※2 BUYMAや楽天といった審査に厳しいところでも参入可能。サポートいたします。ライバルが狙っていないターゲットに対して売っている※3 コンテンツ系ECの作り方解説Assoet BOX

(※1)ハイブランド商品ですからAmazon・ヤフオク・ネットショップといったところでもガンガン売れます。
(※2)BUYMAから納品書の提出等を求められることがありますがサポートします。削除された会員はいまだ0です。
(※3)コンテンツ系ECを作るには独自ドメインとサーバー費用として月1000円くらい必要となります。

業界初!資金不要の
「後払い」システムを導入

AssortBOXは革新的なサービスに仕上がったと思います。

ただ、一つだけ私たちにはまだ課題がありました。
それは資金に乏しい方はこのAssortBOXの力を十分に活用できないということです。事業において資金がなければ不利なのは当然のこととはいえ、
なんとかこの点を改善できないかと悩みました。

そこで、構築したので業界初の後払いシステムです。AssortBOXは商品が売れたあとに仕入れるのもOK。
そして、料金が着金したところで仕入れ代金を支払うことも可能なのです!
商品を出品する↓売れる↓商品を注文↓商品を発送する↓着金する↓仕入れ代金を支払い(後払い)

ご注文時にクレジットカードによる借り売り上げを後払い金額分たてさせていただきます。3週間以内に仕入れ代金のお支払いが行われた場合は、その仮売上げはそのままキャンセルとなりますが、もしも3週間を超えても入金がない場合、クレジットカードから後払い分+遅延損害金額が引き落とされます。

– さらに配送は直送!

さらに、直送配送を実現しました。
会員の方は売れたあとに、配送先の情報をこちらに送ってください。
すると、成田→池袋というルートで翌日配送でお客様に直接配送されます。

梱包や配送作業は一切不要です!販売活動に専念してください。

検品は池袋で行なっております。
配送代行費用として一件につき250円発送します。が、配送に関する月学固定費は不要です。

手に入れることが可能な未来
[AssortBOXの使い方]

ここまでAssortBOXの全容の解説いたしました。まとめますと、本サービスが含む機能は以下のものです。

Assort BOX

1. ハイブランド商材の卸サイト利用

2. BUYMAのアカウント作成や維持サポート

3. コンテンツ型ECの作成方法解説

4. 後払いでの仕入れ可能

5. 直送で梱包不要・配送不要

– AssortBOXは、こうやって使おう!

AssortBOXの使い方は無限大!
ハイブランド商材をうまく使って、あなたのビジネスに活かしてください。

なお、以下に私たちが考えたおすすめの使い方を解説いたします。
1BUYMAスタートアカウント作成2商品を選んでBUYMA出品開始 3評価100件ほどつんだらハイブランド以外も出品 収益UP!4ノンブランド品も出品し 高粗利を実現 収益UP!5コンテンツ型ECを構築 6売上だけでなくアドセンス収益も。 収益UP!
※余裕のある方はコンテンツ型ECを並行して作ってもかまいません
※この他、楽天やAmazon、ヤフオク、メルカリなどで販売してもかまいません。

すごい特典をつけました
(キャンペーン)

今なら・・・以下の特典をお付けします
一定数の会員に達するまで以下の特典を付けます。大変お得なものになっていますので、この機会に手に入れてください。

今だけ!

1.登録から7日間無料
2.初期費用5000円が無料
3.全商品についての商品画像提供
4.BUYMAツール2ヶ月無料使い放題

登録後7日以内に解約すれば料金は一切かかりません。ご安心ください。

– 特にBUYMAツールは圧倒的!

AssortBOXのBUYMAツールはここにしかに自動化ツールです。

BUYMAには本来一括出品の機能がありません。
そのため、出品作業に非常に多くの時間がかかってしまいます。
BUYMAツールはそれを自動化。
商品データを記載すれば自動で出品をつづけてくれます。

また、卸サイトならではの機能も搭載しています。
それは「在庫連動機能」です。通常、在庫切れになった商品に関しては手動で出品を落とさないといけないのが通常ですがBUYMAツールは自動で欠品商品を出品取りやめにいたします。
・WindowsPCでのみ動作します。
・登録から2ヶ月後に動作しなくなりますが、全商品をBUYMAに出品するには十分な時間です。

登録方法
を解説いたします

AssortBOXの登録方法を説明いたします。
AssortBOXは革新的なサービスだと思います。
今まで外に出てこなかった商材を大量に放出していきます。これを手にした方は、これらのメリットを手にし、ライバルに大きな差をつけていくことが可能となるでしょう。

現在の商品数としてはブランド物3000~4000を常に在庫をもち、ここ1年でAssortBOXが扱った商品数は20,000を超えます。今後、さらなる進化を遂げることをお約束いたします。

– システム利用料 AssortBOXにはシステム利用料金がかかります。

・日々の運営人件費
・倉庫代金
・システム開発
・維持費用
・後払いシステムに必要なクレジットシステムの
トランザクション費用

として使わせていただきます。

価格はできる限り抑えさせていただきました。

初期費用5000円 今なら0円! 2980円(税抜)/月

1日缶コーヒー一杯分程度で、AssortBOXの全機能を利用可能です。
月に1~2個ブランド物が売れる程度でペイできる金額です。
・支払いはクレジットカードのみとなっています。
・最短、申し込み当日から利用が可能です。
・本決済や特定商取引法上の販売者は本AssortBOXの運営業務パートナーである株式会社 ファイブゼロエージェンシーとなります。

お申し込みはコチラ

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